仕事をする時の旦那さんからのたったひとつの条件

掃除

あなたは掃除が好きですか?
わたしは大嫌いです。

 

 

 

掃除が大嫌いなわたし。
それでも今日
ちょっとした大掃除をしました。

 

 

最近サボりぎみだったのと
新年度を迎えるにあたって
いろいろ片付けなければ
いけなくなったからです。

 

 

家事の中で掃除が一番大嫌い。

 

 

そう言うと
「え~そんなこと言って
ちゃんとやってるんじゃないですか?」
って言われますが
本当に嫌いなので
普段は最低限しかやっていません。

 

 

実はわたしが
いろんな活動をするにあたって
旦那さんから
ひとつだけ条件があるんです。

 

 

それは【家を綺麗にしておくこと】。

 

 

要は掃除をちゃんとしろってことです。

 

 

さずが旦那さま。
わたしの一番苦手なところを
突いてきます。

 

 

わたしは自分の手が届くところに
いろんな物を置いておきたい派。

 

 

旦那さんは
物はあるはあるべき場所に
戻しておきたい派。

 

 

まったくお互い相容れない状態です。

 

 

実はこの条件は
わたしがパート仕事を
始めたときからのもの。
もうかれこれ10年以上前に遡ります。

 

 

わたしが新しいことを始めるたびに
【掃除さえすれば何をやってもいい】と
言われるので「もっと綺麗にして
ほしいんだろうなぁ」
って思います。

 

 

そんなわたしが
ちょっとでも掃除をすると
ものすごく喜びます。

 

 

やりたいことを
自由にやらせてもらえているから
もう少し嫌いな掃除をがんばろうかな。

 

 

他の人から見たら何の制限もなく
自分の好きなことをやっているように
見えるようです。

 

 

けれどわたしにも
こんな条件があったんですよ。

 

 

たかが掃除、されど掃除。
わたしにとってはかなりの難題です。

 

 

それでもやりたいことがあれば
例えそれが大嫌いなことでも
取り組むことができます。

 

 

あなたも
自分でやりたいことがあるのなら
いろんなシガラミは
あるかもしれないけれど
やってみなければわからない。

 

 

まずは1ミリでも前に進めるように
動いてみませんか?

 

 

いち早く情報を受け取りたい方は
メルマガ登録をおすすめします。

ハンドメイドママ起業作家 水谷禎子です。
世の中にはハンドメイドをしているママは多くいます。働きたいけど家族との時間も大切にしたいそんな方にハンドメイドで起業することができるということをお伝えしています。