弁当作り7年目にして、炊飯器のスイッチを入れ忘れるの巻

私信

今朝、お弁当を作るために炊飯器の蓋を開けたら、そこにはお水と生米が!

昨晩、炊飯器のスイッチを入れ忘れたのだ。

やっちまった・・・

すぐに炊飯器のスイッチを入れたけど、娘の登校時間には間に合わない。

娘には学食でお昼を食べてもらうことに。
学食のある高校でよかった。

お弁当を作りはじめて7年目
こんなことは、はじめてかも。

さっき娘からLINEが届いた。
学食でチキン焼きカレーを食べたよ、とってもおいしかったと。

お弁当を持たせてあげられなかった、わたしのことを気遣ってのことだと思う。

そんな優しい娘の気遣いに触れる事ができた出来事。

今夜は娘の好きなご飯を作ってあげよう。

 

ハンドメイド作家 水谷禎子(さちこ)です。
ハンドメイドを仕事にしていく中でブログというものがとても重要になってきます。あなたのブログを見れば、今までなにをやってきたのかどんな想いでやってきているのかどんな作品を作っているのかすべてわかってしまいます。【ハンドメイドで家族との未来を創る】をモットーにハンドメイドの楽しさやハンドメイドを仕事にしていく方法をお伝えしています。